コラム
2024.03.19
よくある質問|アフターメンテナンスについて
健康で快適な暮らしをお客様にお届けする、スミカの戸建分譲住宅〈SOAVITA〉。
今回は、ご質問をいただくことが多い「スミカのアフターメンテナンス」のご紹介です。
住まいの点検は、住み始めてから3ヶ月目・1年目・2年目に行います。
アフタースタッフが内装・外構の状態や設備の動作など、満遍なく確認をします。
併せて日々の生活で気になる箇所のヒアリングし、内容に応じた、ご対応をさせていただいております。
また、木造建物の特性上、季節の変化に木材が馴染むまで、建物に変化が生じます。
柱や床などの木材の性質が落ち着いてくるのは2年程度と言われており、そのような理由から生じる壁紙の剥がれや建具のぐらつきなどの調整は、2年目までの点検で解決するケースがほとんどです。
お客様からメンテナンスのご依頼があれば、3年目以降もスミカのアフタースタッフが駆けつけます。
住み始めてから年数が経ったお客様からは、以下のような修繕のご相談をいただくこともございます。
● 壁紙や床材を張り替えたい
● キッチンやお風呂などの設備を、新しいものに交換したい
● 外壁を塗装したい
その都度、現場の状態に適した施工をご提案させていただいております。
点検などで伺う際には、いつも家族のように温かく迎えてくださり、この瞬間は、私どものやりがいにつながり、お客様への感謝の気持ちでいっぱいになります。
※物件により性能や仕様が異なる場合がございます。